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2011.01.10 (Mon)

毛が抜けにくく、ニオイの少ない犬

教えてgooに「毛が抜けにくく、ニオイの少ない犬」について質問されていました。
小型犬と超小型犬のサイズで、臭いの少ない犬と毛が抜けにくい犬を教えていただけませんか?
この質問に対して、

・ミニチュア・ピンシャー
「なんせ猫より小さいし、抜ける毛がありません。シャンプーも不要で濡れタオルでふきあげるだけでOK。ニオイもほとんどありません。いかがでしょうか?めちゃくちゃ可愛いですよ!」

・ミニチュア・シュナウザー
「春にちょっとよく抜けますが、ほとんど気になりません。臭いもあまり気にならないので、2週間に一度お風呂に入れます。

以前ヨークシャー・テリアを飼っていましたが、この犬種は臭いが強かったので1週間くらいで、臭いが気になっていました。トイ・プードルは体重が3kg前後、ミニチュア・シュナウザーは6~7kg前後位の大きさなので、小さい分トイ・プードルの抜け毛が少ないと思います。

抜け毛が少ないという事は、毛が長く伸びるという事でもあります。
トリミングに行かなければ1ヶ月くらいで、目に毛が入りだしたり、オシリの毛にウンチがついたり、足の裏の毛が長くなって足が滑りやすくなります。ミニチュア・シュナウザーもトイ・プードルもよく見かけるカットは、小型犬の中で一番料金が高いです」

このような意見が掲載されていました。

毛の抜けにくい犬種としては、以下のようなものが考えられます。
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タグ : シャンプー

20:09  |  犬を迎える準備

2011.01.02 (Sun)

子犬が欲しい人とブリーダーの交流場

子犬の購入を希望している方と、ブリーダーの交流ができる掲示板サイトがあります。「望みの犬種の子犬を飼いたい!」と願う人が、欲しい子犬情報を入力します。その要望を応えられるブリーダーさんからの連絡があれば、そこから購入することができます。

その掲示板というのは、こちらです。
いぬまち


登録~交流まで、全て無料で行うことができます。「子犬が欲しい。だけど、どこでどんな人が関わって産まれたのか分からな犬をペットショップで購入するのは…」といった方は、利用してみる価値があるのじゃないでしょうか。

ちなみに、どんなプロセスで購入できるのかは、おおよそ以下のような感じです。

タグ : いぬまち

21:52  |  犬を迎える準備

2010.12.30 (Thu)

飼いやすい犬とは

教えてgooに「飼いやすい犬」について質問されていました。

犬を飼おうと思うんですが、次の条件に当てはまる品種を望んでいます。
(1)あまり吠えない
(2)賢くて躾けやすい
(3)あまり体臭がつかない
(4)小型犬である
(5)気性が荒くなく、猫とも仲良くしやすい
(6)病気にかかりにくい
以上の条件を満たしている お勧めの犬の品種を教えてください。


この質問に対して、以下のような犬種がオススメされていました。

タグ :

17:41  |  犬を迎える準備

2010.01.29 (Fri)

おススメの室内犬の犬種は?

教えてgoo!に、「おススメの室内犬(マンション)」という質問がなされていました。

共働き夫婦で小学校3年生の男の子がいます。マンション住まいで、毎朝8時には家族全員出かけます。母親の帰宅時間はだいたい夕方6時前後で現在子供は母親と同じ帰宅時間にしていますが、犬を飼うとしたら、学校が終わり次第下校させようと思っています。

・無駄吠え少なめ
・散歩少なめ
・抜け毛、臭い少なめ
・しつけやすく
・日中一人でも耐えられる
このような犬はいるでしょうか?できれば、日本犬がいいのですが…


この質問に対して、次のような回答がなされていました。

■豆柴
無駄吠えが少なく、散歩が少なくて済む、抜け毛が少ない…といったことから、「短毛種・小型犬」ということになると考えられます。さらに、和犬ということであれば毛の長さから言って、「豆柴」を回答者は勧めています。

ただ、性格がよく言えば「勇敢で素直で、感覚が鋭い犬」と言えますが、その一方で気の強い柴犬・豆柴がいるのも確かです。従順であればいいですが、反抗的な様子を見せることもあります。単に「小さくて可愛いから」という理由だけで豆柴などを選ぶのは避けた方がいいとも考えらます。

そのほか、以下のような犬種が挙げられていました。
13:08  |  犬を迎える準備

2006.11.02 (Thu)

家庭に合った犬選び

 ワンちゃんを飼う上で、重要なのはオス・メスといった違いの他に、「犬種を選ぶこと」があります。
 実は、犬種によってある程度の性格が分かります。もちろん、個体差があるので、一概にはいえませんが、参考程度にはなります。

 「可愛い~」とペットショップで衝動買いしてしまう気持ちは分かります(経験談)。ですが、その前にワンちゃんを飼う環境や、家族構成などの家庭環境をしっかりと考慮しましょう。その上で、十分に検討して決定するようにしましょう。

 では、その家庭環境による犬種の選び方について書いてみたいと思います。

性格の荒い犬種はNGな家庭
 たとえば、子どもがいる家庭やお年寄りのいらっしゃる家庭では、できるだけ穏やかな犬種を選びましょう。たとえば、
<性格の穏やかな犬種>
 ポメラニアン、フレンチ・ブルドッグ、マルチーズ、パセット・ハウンド、ヨークシャー・テリアゴールデン・レトリーバー、ラブラドール・レトリーバーなどのレトリバー種、アメリカン・コッカー・スパニエル、コリーなど 
 また、やはり大型犬は力が強いので、できるだけ小~中型犬が望ましいと思われます。リードを強く引っ張られるなどのことが起こると、やはりお年寄りには危険です。
 こうした一般的に性格の穏やかな犬種を選びましょう。

夏に高温となる地方に住居がある家庭
 高温となりがちな地方では、室内犬でクーラーの効いた環境で飼う、といったことをお考えでなければ、寒い国出身の犬種は避けたほうが良いでしょう。
 たとえば、シベリアンハスキー、アラスカンマラミュートなどは特に暑さに弱いため注意が必要です。

ロングヘアーにご注意
 ブラッシングなどのお手入れに、あまり時間を割けない忙しい飼い主の方には、毛の短いがおすすめです。
 長い毛のワンちゃんは、毛が細く絡まりやすいので、毛玉を防ぐためには毎日のブラッシングと、定期的なシャンプーが必要です。
 また、喘息のご家族がいらっしゃる場合は、できるだけ長い毛のワンちゃんは発作の原因となってしまうことがあるので、ご注意下さい。
21:03  |  犬を迎える準備
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