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2008.10.26 (Sun)

キャッチボールするネコ

犬だとよくある光景ですが、飼い主の投げたボールを、拾ってきて「また投げて」とおねだりするネコ(ショートヘアソマリ)の動画です。犬だと当たり前の状況ですが、ネコでは珍しい光景なのではないでしょうか。catch

もちろん、ネコ用のカラーボールなども販売されてますが、それはじゃれて遊んだりするものではないでしょうか。自分で拾ってきて「投げて!」といった表情をするのは、結構レアなネコだと思われます。

ちなみに、ソマリというネコの種類には長毛および短毛の種類があるようです。ソマリは、アビシニアンから時々生まれる長毛を固定して作られた、ということもあり、長毛は「ソマリ」、短毛は「アビシニアン」と表記する団体もあるようです。そこで、以下のようなこともあるようです。
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21:17  |  犬のある動画

2008.10.23 (Thu)

眠たげなゴールデン・レトリバーのCOCOちゃん

眠っているワンちゃんに、飼い主の方が遊んでくれとせがむ動画です。
半開きの目が、なんとも物憂げで可愛らしい表情をしています。やっぱり犬でもヒトでも、寝起きはボーットしてしまいますよね。
sleepingzzz
ちなみに、犬もレム睡眠とノンレム睡眠を繰り返すパターンの睡眠を行っており、犬の睡眠サイクルは人間の90分間のサイクルに比べ、ちょうど半分の45分間だそうです。だいたい2~3回のサイクルを繰り返すと考えると、およそ90~135分程度で十分な長さと考えられます。

ただ、ひなたぼっこをしながら眠っている様子をみると、もっと寝ているように思えます。
また、老犬になると話はべつになり、睡眠障害(寝ている時間が長くなったり、睡眠自体が浅くなったり)が起こるようになるようです。
22:34  |  犬のある動画

2008.10.22 (Wed)

とっても食いしん坊な犬-アメリカンコッカー

ゲージの外側にあるドッグフードを、なんとか食べようと試みるワンちゃんです。
前足でなんとか取り出そうと、あたかも地面を掘っているかのような動きをしたり、鼻を思い切りゲージの隙間から差し込んだりと、かなり試行錯誤しています。その姿が、非常に可愛らしいです。
Hungry_dog

アメリカン・コッカー・スパニエルの名前「コッカー (cocker) 」は、もともとヤマシギ (woodcock) を狩っていたことに由来するそうです。その愛らしい姿とは別に、狩猟犬だったわけですね。そのため、活発で遊び好き。食いしん坊と呼べるほど、食べ物には執着するそうです。そのことは、この動画で痛いほど分かります。


21:48  |  犬のある動画

2008.10.19 (Sun)

GPS機能つきの首輪をされた犬-首輪をする上での注意点

ロシアのプーチン首相の愛犬「コニー」に17日、同国版全地球測位システム(GPS)「グロナス(GLONASS)」対応の首輪が装着された。

同首相と親しいイワノフ第1副首相によると、首輪の重量は170グラム。送信機が装備されており、以前からコニー用に準備をしてきたという。同副首相は「(コニーは)悲しそうに見えた。(コニーの)自由な生活は終わった」と、飼い主が居場所を把握することが可能な首輪を装着されたコニーを気遣った。

これに対し、プーチン首相は「彼女はしっぽを振っている。これは彼女が首輪を気に入ったということだ」と語った。
(ロシアのプーチン首相の愛犬、GPS首輪を装着)


首輪を喜んでいるかどうかは分かりませんが、首輪は個体の識別(予防接種済みのタグを着けたりしますね)や、紐や鎖と結び付けてどこかに行ってしまうことを防ぐため、やはり必要なものであると考えられます。最近ではファッション性の高い首輪や、ノミなどの皮膚寄生虫避けの首輪もあります。

GPS機能付きの首輪というのは、すでに実用化されており、フィンランド/スウェーデンの大手テレコムTeliaSoneraらが販売しています。これは、飼い主が携帯電話でどこかにいってしまったワンちゃんの居場所を特定できるというものです。

万が一、迷子や災害などで離ればなれになってしまった場合、このGPS機能で探し出したりすることができるのではないでしょうか。今後、もしかしたら一般的な機能になるのではないかと考えられます。

そうした近未来的な機能は別として、首輪をする上では、以下のような注意点があります。
12:27  |  ペットニュース

2008.10.19 (Sun)

昼寝を邪魔された犬-縫いぐるみのようなダックスフント

眠っていたところを邪魔されたようで、ご機嫌ナナメなダックスフントです。
そのまるで縫いぐるみのような愛らしさからは想像できない、変な『がるー』という声をだしています。まだ眠いようで、意識は半分ないような感じです。まるで『寝起きドッキリ』のようなリアクションが可愛らしいです。
SLeeping dog
11:35  |  犬のある動画

2008.10.19 (Sun)

水飲み場で遊ぶダックスフント

まるで部活帰りの学生のように、ゴクゴクと水を飲むワンちゃんです。
それでも飽きたらず、全身に水浴びをしています。その様子が非常に気持ちよさそうで、思わず微笑んでしまう動画です。
dog drinking
11:19  |  犬のある動画

2008.10.19 (Sun)

水飲みの最中に溺れそうになる子イヌ

どうしてこんなことに…といった状況のワンちゃん。
水遊びをしていて、疲れて眠くなってしまったのか、それとも眠くなってしまって、それでも喉が渇いてトレイに向かったのか…よくわかりません。

ゴールデンレトリバーと思われる子イヌのワンちゃんが、危うく水飲みトレイの中で溺れてしまいそうになる動画です。そんなに眠いのなら、どこか別の所(すこしズレるだけでいいと思うのですが…)に行けばいいのではないか、と思いますが、それでも動こうとせずに眠り続けます。
water dog
11:09  |  犬のある動画

2008.10.12 (Sun)

プリズン・ブレイクな犬

最初に観たときには、「???何だ、コレ?」と思いました。ですが、1匹のビーグルが、賢い頭脳と、体一つで頑張ってケージから脱出しています。残された3匹が恨めしそうに脱出を成功させた1匹を見ているのが、何とも切ないです。
Prison Break
やはり、個体差というか、そういった能力の違いは、犬社会でもあるものなのでしょうかね。
15:59  |  犬のある動画

2008.10.12 (Sun)

飼い主を救った愛犬が、謎の行動を起こす

自宅が火事になっていることに気付かずに寝ていた男性が、愛犬に命を救われる事件があった。しかし……男性を助け出した愛犬は、なぜかそのまま燃えさかる家に再び戻り、死んでしまったという。

トリニダード・トバゴ・エクスプレス紙によると、寝ていた男性は愛犬に吠えられ、ズボンを引っ張られて目が覚めた。何かが燃えている臭いがしており、この時はじめて火事であることに男性は気付いた。

同紙はなぜ犬が家に戻ったのかについて報じておらず、また、男性は「自分以外に誰も家にはいなかった」と話している。

消火後、現場からは犬の死体、そして男性の家族が飼育していたオウムの死骸が発見された。
(愛犬に命を救われたのに……愛犬が死亡)


何とも不可思議なニュースです。どうして燃えさかる家に再び戻ってしまったのか、その理由が分かりません。飼い主の目を覚まして救助した一方で、どうして危険な家に戻ってしまったのでしょうか。

こうした「飼い主を救った話」というのは、意外とあるようで、以下のような事例があります。
15:19  |  ペットニュース

2008.10.04 (Sat)

愛犬のラットテリアを助けるため、サメに闘いを挑んだ飼い主

フロリダキーズに住む大工のグレッグ・ルノアールさんが先月26日、マリーナで飼い犬のジェイクに日課の水泳をさせていたところ突然、体長約150センチのサメが姿を現し、ジェイクに襲いかかった。サメは、体重6・4キロほどのラットテリアのジェイクに噛みついた。

ルノアールさんは叫び声を上げ、こぶしを固めて海に頭から飛び込み、サメの背中を殴ったところ、サメはジェイクを離した。ルノアールさんもジェイクも無事に陸に戻ることが出来た。ジェイクは咬み傷をおったが、命に関わる怪我ではなかったという。
(サメに襲われた飼い犬を救うために海に飛び込んだ!)


サメの大きさは、平均的には1 ~3 mのものが多いようであり、体長約150cmとやや小振りですが、犬に噛みついているサメに向かっていくというのは、やはりかなりの勇気がいることではないでしょうか。

サメはどう猛で危険というイメージが強いようですが、サメがヒトを噛んだりするのも、実は驚かせたり危害を加えようとして、逆に噛まれてしまった、というケースが多いようです。もしかしたら、ワンちゃんがぶつかったりして、サメを驚かせてしまったりしたのかもしれませんね。

イヌと飼い主が、互いに助けるといった話には、以下のようなものがあります。
17:05  |  ペットニュース

2008.10.04 (Sat)

世界で一番有名なビーグル犬-スヌーピーとNASAの関係

月に赴いた宇宙飛行士たちの証言と、NASA蔵出しの貴重な映像で綴られる、感動の一大エンタテインメント「ザ・ムーン」。ヒット作「アポロ13」のロン・ハワード監督も製作に参加している話題作と、全世界で愛されるビーグル犬、スヌーピーとの強力タイアップが実現することが明らかになった。

しかし「なぜ本作とスヌーピーがタッグを組むのか?」という疑問があるが、実はNASAとスヌーピーには深いつながりがある。

1968年、NASAの有人飛行プログラムを安全に連行させる番犬として一匹のビーグルが選ばれていた。チーム全体を勇気づけ、アポロ計画を成功に向かわせるという重大な役目。間近に飛行を控えた宇宙飛行士たちは、月着陸船に“スヌーピー”、司令船に“チャーリー・ブラウン”というコードネームをつけ、困難が予想されるこのミッションを、ユーモアをもって乗り切ろうとしていた。

結果、見事にアポロ10号を成功に導いたビーグル。その功績が称えられ、のちに月のクレーターのひとつが"スヌーピー"と名付けられた経緯がある。スヌーピーはいわば、NASAの番犬的存在でもあったのだ。

今後、各新聞紙でのNASA設立50周年を祝う広告を皮きりに、スヌーピータウンショップ、劇場や街を大いに賑やかす数々の共同展開を実施予定。
(人気キャラクターのスヌーピー、NASAの番犬的存在だった!)


ビーグル(Beagle)は、狩猟犬として有名であり、イギリスにおいてウサギ狩猟に用いられていました。嗅覚に優れており、オーストラリアや日本の成田空港などで「検疫探知犬」としても活躍しているそうです。

狩猟犬であったこともあり、運動量がかなり必要といわれています。そのため、こまめに散歩をしたりする必要があり、あまり散歩にいけない人には不向きであるといわれています。

こうしたビーグルという犬種で最も有名なのは、やはりスヌーピーではないでしょうか。スヌーピーに関する豆知識として、以下のようなものがあります。
16:44  |  ペットニュース
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